レポートデザイナーの顧客支援センターに対する質問です。  

レポートデザイナーの技術支援に関するお問合せ及びサポート可能時間が分かりたいです。

 
               レポートデザイナーの顧客支援センターに対する返事です。  

エムツーソフト技術支援部では‘レポートデザイナー’製品を效率的に使用できるように最高の支援をするため、顧客専担エンジニアーを指定すると共に、維持補修対象顧客に対する‘レポートデザイナー’運用と問題解決能力を向上させるための各種の技術資料や技術支援を提供しています。又、‘レポートデザイナー’技術関連事項に対して総合的で速かに支援するために顧客支援センターを運営しています。

    顧客支援センター
  • 電話番号 : +82-2-2188-8500
  • ファックス番号 : +82-2-2188-8508
  • E-mail : support@m2soft.co.kr
    勤務時間内の支援方法
  • [支援対象] : 無償保証期間内及び維持補修契約された全ての顧客
  • [運営時間] : 平日 : 09:00~18:00、土曜日 : 09:00~13:00
    平日夜間及び祝日の支援方法
  • [支援対象] : 維持補修契約がプレミアムの等級である顧客
    (プレミアムの等級以外の顧客はサポート内訳によって別途のサポート費用が請求されます)
  • [運営時間] : 平日 : 18:00以後、週末及び祝日


 
              開発側面での質問と購買に対する質問です。  

データバースの方はMySQLを、更にTomcatを使ったjspを利用して開発する時、統計資料(データ、グラフ)を出力しようと思います。貴社の製品を使用すれば可能でしょう。サーバー製品、クライアント製品が別々にあるのですか。そして値段も分かりたいです。 プロジェクト遂行において貴社の製品に対する問合せで製品の応用、価格的な面と配布などに対して分かりたいです。 プロジェクト開発環境はMS.NETプラットフォームのウェブ基盤で、開発言語はC#, asp.netです。 必要な機能としては言うまでもなく、基本的にレポーティング機能(チャート含み)がなければならないし、

ウェブブラウザー上でも簡単なグラフを見せてくれなければなりません。そしてエクセル保存などの機能がなければならないです。又、エンドユーザーへの配布に対しても分かりたいですね.(OS考慮)

 
               開発側面での質問と購買に対するご返事です。  

レポートデザイナーという製品はサーバー製品群であるRDサーバーとクライアント製品群であるエディターとビューアーで構成されます。RDサーバーはJDK 1.3以上が支援できる全てのプラットフォームに適用させて使えるし、エディターとビューアーは現在としてはMS Windows OSのみを支援します。

即ち、サーバープラットサーバーは制限がないがクライアントはMS Windowsに制限されます。JDBC/ODBCで商用RDBMSからADO/RDS、OLE DBまで、殆どのデータベースを支援して、別途の外部 ビジネスロジックで処理して渡したデータストリーム(CSV、XML)を受けてレポーティングすることもできます。ウェブとの連動は標準ActiveX APIを使うからウェブスクリプト言語(asp、jsp…)の種類に拘らなくてエンドユーザーに配布されるビューアーは自動設置/自動アップデートを支援します。

チャートに対しては35種の2D/3Dチャート(アニメーション、回転、エンドユーザー編集機能)を支援すると共に、生成された報告書はエクセル以外にもPDF、CSV、TIF、BMP、JPG、GIFフォーマットとし保存できます。その他にもレポーティングに必要な機能の多様性だけではなく、このような機能らを便利に使える独歩的なワープロ水準のGUI環境を提供します。製品購買のお問合せは当社の海外営業部(+82-2-2188-8540, 8590, 8517)までご連絡下さると親切で詳しくご相談して上げます。


 
             初めのユーザーのためのマニュアルに対する質問です。  

私は今度レポートデザイナーを初めて使って見るのに、どういう風に使うのかよく分からないです。 ここに関する説明書、またはマニュアルを送って貰えば有難いです。


 
              初めのユーザーのマニュアルに対する返事です。  

製品CDの中にあるマニュアルと基本サンプルレポートをご参考して下さい。 レポートデザイナーを設置すればレポートを作成するのに必要である機能を説明するための基本サンプルらが設置フォルダの下に位置されます。マニュアルの中でも基本サンプルの作成方法が簡略に説明されています。 基本サンプルの中には4GL(VB)との連動サンプルも含まれています。 また、support@m2soft.co.krへ問い合わせば早速に対応してあげます。


 
             C/S Application (4GL)との連動に対する質問です。  

レポートデザイナーを利用して報告書のフォームファイル(*.mrd)を作ったが、 Visual Basicでフォームファイルの呼び出し方法は何ですか。 Visual Basicでパラメータの伝達方法は何ですか。 Delphiでレポートデザイナービューアー使用の時、標準ツールバー及び命令ボタンの編集方法は何ですか。

 
             C/Sアプリケーション(4GL)との連動に関するご返事です。  

レポートデザイナーは Visual Basicと Delphi を含んだ PowerBuilder、VC++ などの4GLとの連動が可能で連動方法には 2種があります. 簡単に説明を申し上げれば次の通りです。 Visual Basicの場合,

1. OCX(ActiveX Control)を利用した連動
構成要素にレポートデザイナーActiveX Controlを追加した後、FileOpen メッソドを利用して mrdファイルを呼び出します。FileOpenメッソドは2個のアーギュメントを受けます。一つはmrdファイルのパスで、もう一つのアーギュメントとして受ける値がパラメーターです。


2. 単独な実行モジュールを利用した連動
shellを使う場合、shellを使ってrdviewer.exeを実行させながらmrdファイルのパスとパラメーターを 渡して上げる方法です。 レポートデザイナーを設置すれば設置フォルダの下にある\Examples\OCX\VBフォルダにVB連動の例題があります。 そして同じのフォルダにあるマニュアルファイルにはレポートデザイナーOCXから提供するプロパーティとメッソドに対する説明があります。 OCX連動をする場合にはOCXビューアがアプリケーションのダイアローグにエンベディングされながら自体の標準ツールバーを見せます。この標準ツールバーにある全ての機能らがメッソドとして提供されると共に、標準ツールバーを隠すメッソドも提供されます。レポートデザイナーから提供されるプロパーティとメッソドを使って出力画面インターフェースを素晴しく編集できます。